直してもどうにもならないものは、ぶっ壊した方がよい。

40:オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!:2013/03/05(火) 21:43:38.57 ID:0
日本は、もともと技術があった。
単なるコピーで成長した国じゃないんだよ。

明治村に行ってごらん。明治時代に日本の大工が建てた洋館がいろいろ残っている。

あれ、外観は洋館なんだけど、細部は全部日本の伝統工法で作ってあるの。
当時の大工の「こんなもんでよござんしょうか。」と言う声が聞こえるよ。

数学もそう。難しい数学の概念のほとんどは伝統的な和算の中に既に存在した。
それを洋学に翻訳しただけで簡単に理解できた。

そこが、歴史が破壊・分断されたかの国々と根本的に違う点だ。

47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/03/10(日) 22:09:49.17 ID:bnu5h1e0P
必ずしも美人がもてるわけじゃない
女は顔じゃないんだよ。

1、髪のケアをしてる
2、大声で笑わない
3、ガリガリじゃない
4、いつも気配りできる
5、ノリがいい
6、小さな子供にも優しい

以上6点がイイ女の条件。

条件多くて覚えづらいので
「か お が い の ち」って覚えるといいよ

男と男がぶつかり合い、想像の妊娠をする

Trapezoid = トラペゾイド(トラペたん) = 大竹悠人(おおたけ はると)

糸柳: とらぺたんかわいい

糸柳: とらぺたん、ちゅっちゅっ

大竹: ^q^

糸柳: えへへ、なんだかはずかしいね

糸柳: ちゅっちゅっ

下林: 殺意が蓄積されている

大竹: kimoina-

糸柳: えへへ

下林: クソ

下林: おい

糸柳: とらぺたん、ずっと一緒にいようね

下林: カス

糸柳: だいすきだよ

糸柳: ちゅっちゅっ

大竹: 糸柳さん・・・

大竹: 殺意が

大竹: ^qqqqqqqqqqq^

糸柳: 糸柳 (キスする絵文字) (爆発する絵文字) 大竹

星一: (嘔吐する絵文字)

大竹: クズだなー

宇津: クズ

宇津: 目が痒い

下林: 目を指でひっかけ

下林: 気持ちいいぞ

大竹: はい

星一: 痛い…でもキモチイイ…

宇津: ハァハァ

宇津: すごい・・・

宇津: アッ・・・

星一: はるとくんのがあふれてくる・・

糸柳: はるとぉ

宇津: ハルト君・・・・

糸柳: はるとのおちんぽ、私のおっぱいでこんなになっちゃったんだ?

宇津: はるとくんでいっぱいだよぉ

星一: はるとくんの赤ちゃんできちゃう・・

大竹: キモイわハゲ

大竹: ハゲ!

宇津: ・・・

宇津: で?

大竹: はい

宇津: はるときゅん・・・///

宇津: アッ

宇津: アッ

糸柳: はるとくんの子供っ、うっ、はあっ、うみ、うみたいっ、うみたいよぉっ!

宇津: ダメェ・・・

宇津: はぁ

星一: はるとくんすごーい

一般の人は知的障害者の中でも、「賢い」つまり軽度の人ほど犯罪などトラブルを起こしにくいと考える傾向がある。しかし、現実は逆だ。無断外出、盗癖、暴
力などの犯罪や深刻なトラブルはむしろ軽度の知的障害者の方が多い。重度の知的障害者は知的能力が低いために犯罪を犯すには至らない事が多い。皮肉な事に
悪い事をするにもある程度の知的能力を必要としているのだ。

[75]知的障害者(中) - 学校では教えない本当の社会福祉::エル・ドマドール

一番怖いのはIQが180とか140とかあって、倫理道徳が完全に欠落していて、人をたらしこむ能力をもつタイプか・・・・テッドバンディとかエドモンド・ケンパー

とか

(via mcsgsym)

(Source: bgnori)

古田敦也は「50歳過ぎたら、高田純次になりたい」と言っている。なお、この発言を耳にした高田は「俺も60過ぎたら、古田敦也になりたいと思っているんだけどね」と適当なことを言った。

当時、カーネギーは 「世界で一番忙しい男」 と言われていました。

仕事だけでなく、家族関係を含めると、悩みは絶対に何百もあるに違いない。 ひょっとしたら 1000個ぐらいあるんじゃないか?

ところが、箇条書きにしてみると、60個ぐらい書いたところで、鉛筆がピタリと止まったそうです。

思い出して考えて、とりあえず 「もっと悩みはあるはずだ」と些細な問題まで書き出します。

しかし、あんなにたくさんあると思っていた悩みは、結局、70いくつぐらいしかなかったのです。


普通の人でも70も悩みがあれば多いと思います。

でも自分の問題や悩みは何百もあると思っていた彼は、あれ?と思ったわけです。

結局、70個の悩みを順繰りに次から次へと考えていたことで、自殺をしようと考えるほど追いつめられていたのです。


悩みを書ききった瞬間、今夜中に解決できることはほとんどないことに気がつきました。

カーネギーは悩みを書いた便せんを、問題ごとにちぎってカードみたいにし、それを仕分けし始めました。


「明日できること」

「来週以降に着手できること」

「来月で間に合うもの」

「解決できないこと」

という4つの山に分けて、その4つ目の山(解決できないこと)はそのままくず箱に入れてしまいました。

悩みの解消法 2: グッドムーン

なんだかGTDの原型みたいで興味深いなあ。

quote元のブログにも書いてあるように
「岡田斗司夫著、スマートノート」からの引用。
ちなみにP.86-P.90

(via bardiche-side-b)

●プロパガンダを成功させる方法

1.ロジックは伏せ、結論だけを繰り返し言う(日銀が刷ればいい。日銀法改正)

2.敵対者にレッテルを貼る(ネトウヨがー、土建がー、信者がー)

3.触れられたくない話題には関心が無いふりをする(財政政策は効果がないので無駄)

4.社会的に地位の高い肩書き(医者・学者・法律家など)で威圧する

5.「わからない」「知らない」を絶対に言わない

6.敵対者の知的レベルが低いという前提で語る(本を読め)

7.たとえ話を活用する(経済学では常識)

●プロパガンダを失敗させる方法

1.ロジックを問いただす

2.レッテルの定義を拡大解釈し、曖昧にする

3.提示されている情報と伏せられている情報を洗い出し、整理する

4.同じ肩書きで反対の論者の意見を探してくる

5.専門的な知識と架空の専門知識の両方について質問する(嘘つきは両方「知っている」と答える)

6.相手の知的レベルが高いという前提で質問攻めにする

7.たとえ話は事実の説明にはならないことを指摘する